プロバイダー(ISP)の「接続用ID・パスワード」をパソコンまたはルーター(機能付き機器)に設定 -  パソコン初心者のインターネット接続設定と自己解決【3】

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目次

2:インターネット接続設定を様々なケースからみて全体像を把握(パソコン編) からの続き

3:プロバイダー(ISP)の「接続用ID・パスワード」をパソコンまたはルーター(機能付き機器)に設定
3-1:初心者向けインターネット接続設定CD(DVD)
3-2:パソコンにプロバイダー(ISP)の接続用ID・パスワードを設定する
3-3:ルーターにプロバイダー(ISP)の接続用ID・パスワードを設定する
3-4:通常とは違うルーター設定(CTU)
3-5:プロバイダー(ISP)の接続用ID・パスワードを設定しなくてよい機器
3-6:パソコン側の設定が問題でインターネット接続できない場合

 

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3:プロバイダー(ISP)の「接続用ID・パスワード」をパソコンまたはルーター(機能付き機器)に設定

最近は、機器にプロバイダー(ISP)の「接続用ID」と「接続用パスワード」が設定された状態で自宅に届けられるものもあり、説明書通りに配線さえすればインターネットができたりするものもあります。

しかし、手動で、プロバイダー(ISP)の「接続用ID」と「接続用パスワード」を設定しないとインターネットに繋がらないものが通常です。

※ ここでは、最近出てきIPv6の設定は省きます。必要最低限のインターネットの申込みだけでは、まだまだIPv4の設定をマスターするだけで大丈夫そうです。

 

初心者向けインターネット接続設定CD(DVD)

簡単に設定できるようにとインターネット接続設定用のCD(DVD)が機器に付属してきたり、プロバイダー(ISP)が用意していたりしますが、どこまで勝手に設定しようとしてくれているのかがわからず、かえって使いづらいなあと私は思います。

インターネット接続設定用のCD(DVD)は、有料で訪問サポートを呼ばなければどうしようもないような人がとりあえずは試してみる価値はあるもの、というくらいにしか私は価値をおいていません。勝手に不本意な設定をされてても嫌ですし。

初心者のためのインターネット接続設定用CD(DVD)を使ってインターネット接続設定を試みてすんなり成功すればいいですが、何が原因かわからず成功できない場合は、CD(DVD)がどこまで勝手に設定しようとしてくれているのかが不明なだけに解決のための原因特定が難しくなり、パソコン初心者には手がつけられない状況になってしまいます。

また、そのCD(DVD)を使うための条件が説明書に小さい文字で記載されていますが、パソコン初心者にはチンプンカンプンでしょう。

CD(DVD)を使うための条件を読んで理解できる人なら、そんなCD(DVD)なんか使わず、機器の説明書をかるく見るだけでインターネット接続設定ができてしまうと思います。

通常はそういった条件説明を理解することなく、「簡単」とか「らくらく」という言葉につられてCD(DVD)を使ってインターネット接続設定をはじめてしまうのでしょう。藁をもつかむ思いでCD(DVD)を使ってインターネット接続設定をはじめたパソコン初心者さんが、CD(DVD)が使える条件を満たしていないパソコンで接続設定をはじめていたとしたら。。。
(その時々に主流のパソコン環境でCD(DVD)を使うのなら問題のない条件なのですが)

ということで、私は、パソコン初心者用に作られたインターネット接続設定CD(DVD)の使用はお薦めしません。

 

 

パソコンにプロバイダー(ISP)の接続用ID・パスワードを設定する

ざっくりといえば、Windowsパソコンであれ、Macパソコンであれ、パソコンにプロバイダー(ISP)の「接続用ID・パスワード」を設定すると、パソコン上に、プロバイダーの接続アイコンが作られ、そのアイコンの「接続」をクリックしたらインターネットに接続され、「切断(解除)」をクリックするとインターネットから切断されます。

(Macの場合は、アイコンではないですが、プロバイダー(ISP)の「接続用ID・パスワード」が入力された画面を表示させると、その画面内に、「接続」「接続解除」のボタンがあります)

 

具体的にどのようにパソコンに設定していくのかを、当サイトではWindows7の画面ショットで用意しました。

OS別の具体的な設定画面は

「windows7 pppoe接続設定」「windows8 pppoe接続設定」「windows10 pppoe接続設定」「mac x pppoe接続設定」と「google」を使って検索すれば出てきます。

その中からわかりやすく信頼できそうなサイトを参照されて下さい。

Windows7  PPPoE接続設定

 

 

ルーターにプロバイダー(ISP)の接続用ID・パスワードを設定する

ルーターの設定画面は、パソコンとルーターをLANケーブルで接続し、パソコンのブラウザ(Internet Explorer や Chromeなど)のアドレス欄(URL欄)に、ルーターのアドレス(ルーターの説明書に記載)を入力して開けます。

 

初めて設定するルーターなら、まずはじめに、ルーターのパスワード(ルーターの設定画面を開けるためのパスワード)を設定する画面が現れます。

ルーターのIDは、決まっているルーターと決まっていないルーターがあります。IDが決まっているルーターは、説明書に記載があります。よくあるIDが「admin」「user」「root」などです。(ルーターの簡易説明書に記載がない不親切な簡易説明書もありますのでご注意下さい) IDが決まっているルーターは、その決まっているIDを入力しなければ先に進めなかったり、ログインできなかったりします。

最近は、下記のように、パスワードだけを2回(確認用を含む)入力する画面が最初に現れるルーターが多いように思いますが、中には、「ID入力欄」と「パスワード入力欄」の2欄が現れて、そこで入力したIDとパスワードがルーターのIDとパスワードに設定されてしまうものもありますのでご注意下さい。

要は、はじめて使うルーターは、一番はじめに、ルーターのIDとパスワードを設定する手順があるということです。

(ID、パスワードはメモしましょう)

上記画面のように、ルーターの最初の設定画面がパスワードだけを2回入力する画面なら、次の手順として、「IDとパスワード」を入力する画面が現れるのが常です。例えば、下記のような画面です。

ここで、ルーターのID(IDが決まっているルーターの場合はそのIDを、決まっていないルーターの場合は自分で決めたIDを)を入力。
(自分で決める場合は、メモを忘れずに)
パスワードは、前画面で設定したパスワードを入力します。

上記画像の「資格情報を記憶する」というところですが、ここにチェックを入れると、今後、ルーター設定画面を開ける時、「ルーターID」「ルーターパスワード」を入力することなく「OK」ボタンを押下するだけでログインできます。パソコンを他人と共有する場合は、チェックは入れないようにしましょう。

ルーターによって文章は違いますが、「資格情報を記憶する」と同じ内容のチェックボックスがあるのが常です。

このように、ルーターのIDとパスワードを入力したら、ルーターの設定画面内にログインできます。

※ ルーターのIDとパスワードのメモ違いなどで、何度入力しなおしてもログインできない場合は、ルーターを初期化して最初からやり直すことができます。(初期化のやり方を間違えると、ルーターが故障する場合がありますので、説明書記載の初期化に自信がない場合は、サポートセンターに電話しながら初期化しましょう。初期化による故障防止のためか、簡易説明書に初期化方法が載っていないものもあります。)

 

ルーター画面にログインして、プロバイダー(ISP)の「接続用ID」と「接続用パスワード」、「任意の名称」を入力できたら、通常、インターネット接続設定完了です。

下記画像のように、ルーター設定がはじめての場合、プロバイダー(ISP)の「接続用ID・接続用パスワード・任意の名称」を入力する画面があらわれてきます。

上記のような画面が現われてこない場合は、ルーター設定画面の左側にある設定項目の中から、「基本設定」(ルーターにより名称が違う場合があります)なる項目をクリックし表示される項目の中から「接続先設定」あるいは「接続先設定(IPv4 PPPoE)」(ルーターにより名称が違う場合があります)なる項目をクリックして右側に現れた画面内で、プロバイダー(ISP)の「接続用ID・接続用パスワード・任意の名称」を設定します。

 

※ 2017年1月現在、プロバイダー(ISP)の基本的な契約の基本的なインターネット接続設定で「IPv6」の設定はしないと思いますので、「IPv4」か「IPv6」のどちらか迷ったら「IPv4」を選択します。はっきりと確認されたい場合は、契約されているプロバイダーのサポートセンターに問い合わせましょう。

 

 

設定画面内にはいろいろな選択項目や設定項目がありますが、通常、設定するところは「プロバイダーの接続用IDとパスワード、任意の名称」だけですむようになっています。名称はルータによりまちまちですが、大概は、「接続先名・接続先ユーザ名・接続パスワード」かそれに近しい名称で表記されていると思います。

これ以外の項目をいじらないとインターネット接続できないようなルーターの場合は、パソコン初心者には難しいと思いますので、サポートセンターなどに電話しながら設定されることをお薦めします。

「接続先名」は任意に好きな名称をつけます。
「接続先ユーザー名」にプロバイダー(ISP)の「接続用ID」
「接続先パスワード」にプロバイダー(ISP)の「接続用パスワード」

入力し、「設定」ボタンを押下し、設定が保存されればインターネット接続設定完了です。

(ルーターの説明書を読み、設定保存のために押下すべきボタンを押下し忘れないようにしましょう。ルーターによっては「設定」に類するボタンを1箇所ではなく2箇所押下しないと設定が反映されないものがあります)

ルーターのランプ状態を見て、インターネットに接続できているか確認して下さい。

ランプ名称はルーターによって違うので、ルーターの説明書を参照されて下さい。

「PPP」だったり「インターネット」という名称のランプが点滅ではなく緑点灯(2セッション以上だとオレンジ点灯)するとインターネット接続OKというルーターが多いようです。

設定が終了したら、ルーターの設定画面は、ブラウザの右上の×印をクリックして閉じます。余裕があればルーター設定画面内から「ログアウト」表記を探して、「ログアウト」をクリックしてログアウトしてからブラウザを閉じましょう。ルーター設定画面の左側にある項目をひとつひとつクリックしてみていけば「ログアウト」という表記が見つかると思います。(「ログアウト」表記がないルーターもあるかもしれません)

以上の設定によって、ルーターがインターネットに常時接続してくれていますので(通常、ルーターの既定の設定ではそうなっていると思います)、新たにブラウザを開くと、いろいろなホームページを見ることができます。

 

通常とは違うルーター設定(CTU)

NTT西日本提供の「フレッツ・光プレミアム」という光回線を利用する時に使う「CTU」というルーター機能内蔵の機器を設定する場合は一般的なルーターの設定とは異なります。

ブラウザ(Internet Explorer や Chromeなど)にルーターでもあるCTUのアドレス(ルーターのアドレス)を入力して最初にアクセスした画面で入力するのは、フレッツ回線の「お客さまID」と「アクセスパスワード」です。

※ 「お客さまID」「アクセスパスワード」はNTTが発行するものですが、最近の「転用」という光回線の契約形式では発行元をどういう扱いにしているかはよくわかりません。要は、「お客さまID・アクセスパスワード」はプロバイダー独自のものではなく、「NTTのフレッツ回線」の「IDとパスワード」になります。

「お客さまID」「アクセスパスワード」を入力してCTUにログインしたら、「かんたん設定」という項目をクリックして現われた画面で、プロバイダー(ISP)の「接続用ID・接続用パスワード・任意の名称」を入力して設定します。

 

 

プロバイダー(ISP)の接続用ID・パスワードを設定しなくてよい機器

全てを確認したわけではありませんが、「ケーブルテレビ」「WiMAX」は、「プロバイダー(ISP)の接続用ID・パスワード」の設定はいりません。

ケーブルテレビのケーブルモデムとパソコンをLANケーブルで接続するだけでインターネットができます。

ルーター機能付WiMAX機器も、USBケーブルかLANケーブルでパソコンと接続するだけでインターネットができます。
(USBケーブルの場合、自動起動になっていないと接続しただけではインターネットできません。詳しくはこちら

ケーブルモデム、WiMAX機器のランプが正常なのにインターネットできない場合は、パソコン側の設定の問題が一般的です。

「パソコン側の設定が問題でインターネット接続できない場合」を参照されてみて下さい。

 

昔は、WiMAXも「プロバイダーの接続用ID・パスワード」を設定したように記憶しています。それがいつのまにか、私がみたところのどのプロバイダー(ISP)のWiMAXも「接続用ID・パスワード」の設定をしなくなったようです。機器の設定画面に「接続用ID・パスワード」を設定する画面もなく、プロバイダーから「接続用ID・パスワード」も知らされません。認証方式が変わったのかな?

 

このように、プロバイダーの接続用ID・パスワードが通知されない(存在しない)契約では、ルーターであるWiMAX機器なり、ケーブルモデムなりを初期化してもインターネットへの接続設定が消えてしまうわけではありません。ルーターの設定画面をいじりすぎてインターネットに接続できなくなった時、ルーター機器でもあるWiMAX機器なりケーブルモデムを初期化すれば、機器をうけとった初期の状態でインターネットできる状態に戻るわけです。

混同してはいけないのが、プロバイダーの気遣いで、初心者が困らないよう「プロバイダーの接続用ID・パスワード」を機器に設定して送ってくる場合です。
パソコンの設定さえ問題なければ、送られてきた機器にLANケーブルなりUSBケーブルで接続したらインターネットができてしまう状態です。
「プロバイダーの接続用ID・パスワード」(名称がプロバイダーによって違います)が通知されているにもかかわらず、機器にLANケーブルなりUSBケーブルを接続するだけでインターネットできてしまう場合、送られてきた機器を初期化すれば手動で「プロバイダーの接続用ID・パスワード」を機器に設定しないとインターネットできなくなってしまいます。

ご注意下さい。

 

※ ルーター機能付WiMAX機器は、無線ルーターと同じなので、ルーター機能付WiMAX機器の無線設定は、こちらの記事を参照下さい。ルーター機能付WiMAX機器の設定画面のアドレス(URL)は、そのWiMAX機器の説明書に記載があります。設定する時は、USBケーブルでWiMAX機器とパソコンを接続して行います。

 

 

 

 

 

パソコン側の設定が問題でインターネット接続できない場合

ルーターではなくパソコン側にプロバイダー(ISP)の接続設定をしたことがあったり、いろいろな機器を接続したことがあったり、いろいろ設定をいじったことがあれば別ですが、そうでなければ、最近のパソコンだと特に調整することもなくインターネットができると思います。

パソコン側での調整が必要な場合は、下記を確認してみて下さい。

それ以外は、パソコン側での問題の原因特定がパソコン初心者では難しくなってきます。

「ローカルエリア接続」は有効になっているか

(ここでは、無線やUSBではなく、LANケーブルを使ったインターネット接続設定の説明をしています)

「コントロールパネル」(「コントロールパネル」の右上の教示方法が「カテゴリ」になっていたら「大きいアイコン」に変更)⇒「ネットワークと共有センター」⇒「アダプターの設定の変更」で、

「ローカルエリア接続」が「無効」になっていたら、「ローカルエリア接続」を右クリックして「有効にする」を選択して下さい。

※ Windows8.1、Windows10は、パソコンメーカーによっても、スタート画面からコントロールパネルに行きつくまでの手順が異なるので、「google」などの検索エンジンで「windows10 コントロールパネル (パソコンのメーカー名あるいは機種名)」というかたちで検索するとわかりやすいものが検索されてくると思います。

それでもインターネット接続できない場合は、「ローカルエリア接続」以外が「有効」になっていたら、「無効」にしてみて下さい。

無線通信で使う「ワイヤレスネットワーク接続」が有効になっていることで、LANケーブル通信で使う「ローカルエリア接続」と混線状態になってうまく接続が確立されない場合があります。

 

「インターネットオプション」の「接続」タブ内の設定

「コントロールパネル」(「コントロールパネル」の右上の教示方法が「カテゴリ」になっていたら「大きいアイコン」に変更)⇒「インターネットオプション」の「接続」タブ内の設定の設定をみてみます。

ルーターにプロバイダー(ISP)の「接続用ID・パスワード」を設定している場合は、「ダイヤルしない」を選択します。

パソコンに接続アイコンを作って、接続アイコンにプロバイダー(ISP)の「接続用ID・パスワード」を設定している場合は、該当の接続アイコンが選択されている(ハイライトされている)ことを確認し、「通常の接続でダイヤルする」を選択します。

設定に変更があった場合は、画面下の「適用」⇒「OK」とクリックし、設定を保存します。

 

セキュリティソフトを既定の設定にしてみる

セキュリティソフトのガードが強固になっていて、通常のインターネット接続さえ遮断されている場合があります。

 

セキュリティソフトを既定の設定にしてみてもダメな場合、OFFにしてみるという手もありますが、パソコン初心者にはお薦めできません。

セキュリティソフトをOFFにしている間、パソコンは危険にさらされています。

セキュリティソフトの扱いに慣れていないと、セキュリティソフト全ての機能をOFFにしているつもりが少しもOFFになっていなかったり。

セキュリティソフトの全ての機能をOFFにして試すのは危険度が増すため、問題になっているインターネット接続に関係ありそうなところだけをOFFにして試してみることをしますが、セキュリティソフトの扱いに慣れていないと難しいです。というより、パソコン初心者にはわからないと思います。

試した後は、一度OFFにしたセキュリティソフトを、きちんとON状態に戻す必要もあります。

むやみやたらにセキュリティソフトの設定をいじった後に、全てのセキュリティ機能をきちんとONにした状態に戻せるかどうかという問題もあります。

そんなこんなで、セキュリティソフトをOFFにするというのは、結構難しいことです。

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